マルティン・ハイデッガー
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001 2025/09/14(日) 14:38:14 ID:jK9d.IkHoM
『存在と時間』(1927年)
この書の目標は巻頭言で次のように記されている。
《「存在」の意味に対する問いを具体的に仕上げることが、以下本書の論述の意図にほかならない。
あらゆる存在了解内容一般を可能にする地平として時間を学的に解釈することが、以下の論述のさしあたっての目標なのである。》
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012 2026/07/07(火) 18:00:37 ID:HkmzhGeSrQ
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20世紀最大の哲学者ハイデガーが、なぜナチスに協力したのか?|ゆめラジオ
20世紀を代表する哲学者マルティン・ハイデガーは、1933年にナチスに入党し、フライブルク大学学長に就任しました。西洋のニヒリズムを脱却する運動としてナチズムに期待し、自身の「存在の問い」をその政治的実践(超政治)と位置づけましたが、後に辞任しました。
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